大阪で11名亡くなる。緑膿菌院内感染対策法

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大阪府高槻市の医療法人信愛会「新生病院」で
緑膿菌(りょくのうきん)により
院内感染し平成25年の一年間で21名が感染し
11名が亡くなったという。

病院側は、院内感染が直接の死因ではないと
説明していたが、直接でなかったとしても、
間接的には関係しているんでしょ?

とも言いたくなった。

緑膿菌
・消毒液や抗生物質が効きにくい
・治療が困難
・院内感染の原因菌として医学的に恐れられている

緑膿菌の由来
・傷口から緑色の膿が、時々出るところから
命名された

日和見感染という、いわば免疫抑制剤などを
投与している状態で感染拡大してしまう。

こともある。

しかし、免疫抑制剤は別として
病院では抗生物質を多量に投与し

免疫の宝庫である大腸の中の「良い菌」
まで殺してしまっているケースが
ほとんどではないか?

抗生物質は多く飲めばそれだけ
良い菌も悪い菌も殺す。

すると大腸がスカスカになる。
そこに緑膿菌などの院内感染を
引き起こす菌が入ってきて
増殖し、症状悪化。

となれば、代わりの良い大腸菌
なども取らなければならないのだが、
その場合「ミヤBM」という
保険適用の大腸菌があるのだが

なぜ投与しないのだろう。

この「ミヤBM」は薬ではなく
大腸菌。

保険適用でなくともネットや
薬屋で買えるはず。
その場合は、このミヤリサン錠だ。

今回62歳~92歳までの11名の
死亡も「ミヤBM」を一緒に
飲んでいれば助かったのではないだろうか?

病院に長期入院されている抗生物質を長期投与
されているご家族をお持ちお方は
一度、先生に相談してみてはいかがだろうか?」

一部引用⇒大田区の久が原整骨院

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