元ピンクレディー増田恵子さん。バセドウ病の治療は?

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元ピンクレディーの
増田恵子
さんバセドウ病

だったんですね。
1997年ごろから治療
なさっているということを、
2005年当たりに「バセドウ病」と
自身のブログ告白されていましたね。

芸能人に多いといろんな
ブログで書いてますが、
最近じゃ
サッカーの本田選手とか
うわさされてますね。

まあ芸能人て目立つからだと思いますが、
20代~30代が最も多いみたいです。

絢香。バセドウ病は完治したのか? 治療薬「メカゾール」で太った?

ただ最近・・

目が出てる人を見ると
「あなたバセドウ病じゃないの?」と
聞く失礼な方も出現する始末。

バセドウ病って本当の病気名
じゃないですからね。
本当はグレーブス博士が見つけた
グレーブス病といいます。

バセドウってのは
グレーブス病にかかった
バセドウ医師が自分の症状を
報告したところから
この名前がついたんですね。

微妙にウィキペディアも
違う気がします。
本当にウィキペディアって
本当のこと書いているんでしょうか?

で、

それがそのまま
定着したわけですから
バセドウ病という名前が通じるのは

日本しかありません。

さらに甲状腺機能亢進症
というのが正式名称
だといっても
よいかと思います。

甲状腺ホルモンが増えると
代謝速度が異常に上がり、
最悪、心房細動って言うのが
一番怖いです。
(心臓がめちゃくちゃに動き出す)

治療方法はいろいろありますが、
薬物治療手術治療が一般的ですね。

手術をしてとってしまえば、
基本再発はしませんが
傷が残るのが難点
ですね。
特に増田さんのような
有名女性芸能人は大変です。

でもすごいですね。
増田恵子さんピンクレディの時も
激しいダンスを長時間踊りながら
しっかり歌っている。

さすが、増田さんプロなんですね。

たぶん、
同じ病気で苦しむ方には
励みになったのでは
ないでしょうか。

バセドウ病なんか恐れないで
前に進む増田さん
本当に尊敬します。

実は自分でできる
簡単な対応方法も

というか教えてもらったんですが

甲状腺の機能が亢進
しているということは
つまり、甲状腺の温度が
上がっている。

ということは、
甲状腺を氷嚢で冷やす
という方法はないのか?

その代わり、氷水。
つまり氷嚢を使わないで
アイスノンの様なもので
行うと冷えすぎるので
皮膚が凍傷を起こす可能性ありです。

ですから氷嚢にしましょう。
(アイスバックとも言いますかね)

単純ですが、
副作用のない治療法ですね。
それ以外の、
のどの痛み改善するかもしれません。

*ただし、この治療法は
自己責任でお願いします。

注目記事⇒林修先生。東進辞める?本の印税で生活するのか?

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